組織概要

名 称 生活クラブ生活協同組合(静岡)
代表者 榊原 優子
本部所在地 〒410-0062 静岡県沼津市宮前町21-4
TEL:055-927-3399 FAX:055-922-6153
センター所在地 沼津センター

沼津センター
〒410-0062 静岡県沼津市宮前町21-4
TEL:055-923-4828 FAX:055-922-6153

静清センター
〒424-0014 静岡県静岡市清水区天王南3-1
TEL:054-366-8456 FAX:054-366-8457

浜松センター
〒431-3105 静岡県浜松市東区笠井新田町657-1
TEL:053-433-0570 FAX:053-433-0571

設 立 1987年11月25日
事業規模

事業高:11億700万円
出資金高:4億9,866万円
組合員数:4,016人
職員数:18人(定時職員含む)

(2016年度末)

生活クラブ生協 静岡のあゆみ

 
1986年10月 生活クラブ生協設立準備会の活動始まる
1987年 3月 創立総会開催(27日)
賛同者:1098人、組合員:1026人 沼津市、三島市、裾野市、長泉町、御殿場市、小山町、清水町、伊豆長岡町、富士市
4月 沼津センター建設
11月 生協設立登記完了(25日)設立記念日、生活クラブ10番目の単協
12月 業務開始、生活クラブ連合会加盟
<新規取組み品目>計画購入品150品目、牛乳(540パック)、卵(2000kg/月)、米、ロールペーパー
1988年 5月 第1回通常総代会、OCR用紙に移行、パスチャライズド牛乳
1989年 5月 静岡県生協連加入
1990年 1月 豚肉の取組み開始
2月 生活クラブ連合会法人化 ライトライブリフッド賞の受賞
10月 ヨーグルトの取組み
1991年 2月 支部制移行、支部委員会発足(沼津、三島、御殿場、富士)
4月 4週サイクルの実施
11月 組合員2000人達成、富士<豚肉>
1992年 3月 静岡市準備会発足
10月 冷蔵品の取組み、三島<豚肉>
1993年 5月 前年から討議を重ねた中期計画(1996年度まで)採択
12月 米大凶作、米対策、静岡(準)<卵・野菜>
1994年 3月 納豆の取組み
6月 組合員3000人達成、新沼津センター完成
冷凍品、牛肉、お袋米
10月 鶏肉(秋川牧園)、こんにゃく
三島<冷凍品、牛肉>、静岡(準)<豚肉、冷蔵品>
1996年 8月 Rビン回収開始
藤枝地区の活動開始、卵の飼料をPHFコーンへ切り替え
酒、バランゴンバナナ、豚肉スライス、御殿場産もち米の取組み、豆腐部会の発足
静岡(準)支部<牛乳>
1997年 1月 連合会 遺伝子組み換え作物・食品を原則として取り扱わないことを決定、対策開始
5月 第2次中期5ヵ年計画(1997~2001年度)
6月 組合員4000人達成、沼津センター建設費の借入金を全額返済
利用分量割戻し(出資金への充当)の実施、 連合会自主管理監査制度の開始
11月 創立10周年記念式典
1998年 2月 静岡支部結成、藤枝準備会発足
6月 利用分量割戻しの実施
9月 豆腐取組み開始
1月 静清センターの開設
1999年 1月 センターでのOCR読み取り開始
2月 清水準備支部発足
3月 組合員数4225人
6月 個人ピッキングの先行実施、卵5kgの導入、月2回申し込みの開始
2000年 2月 志太準備支部発足
3月 組合員数4439人
5月 横内新生ミルクの軽量ビン導入のために連合会に3千万円の融資
6月 個人ピッキング休止
7月 組合員活動に伴う経費の支給規定の決定
10月 横内新生ミルクのビン牛乳の取組み
12月 組合員数4509人
2001年 3月 組合員数4416人、共済制度準備会の発足
4月 豆腐の配達は両センター共通の牛乳便で・10月から週2回配達
5月 横内新生ミルクの株100株を取得・500万円
10月 連合会価格政策の転換で図書・化粧品・季節品が4%値引き
2002年 3月 組合員数4330人
5月 第3次中期5ヵ年計画(2002~2006年度)
太陽食販の経営の安定のため連合会に4千万円の融資
9月 コープ共済開始
10月 静清センターに冷蔵・冷凍庫設置、DCより直接入荷、登録制大型班の開始
11月 静清センターで三温度混載の実験開始、宅配班の開始
12月 清水準備支部由比地区・志太準備支部の冷蔵・冷凍品の取組み開始
全組合員が共通の共同購入に参加
2003年 3月 組合員数4331人
4月 NON-GM飼料の使用により牛乳価格の5円値上げの実施
10月 沼津センターで三温度混載開始で4月の静清に続き2センターとも三温度混載体制
2004年 3月 組合員数4261人
10月 連合会個人企画野菜セット実験取組み開始
2005年 3月 組合員数4039人、CO・OP共済契約件数、組合員の30%の目標達成
4月 浜松組織づくりスタート
2006年 3月 組合員数4165人
2007年 1月 新電算・物流システム稼動 個人青果物取組み開始
2月 沼津、静岡、三島、富士、清水、志太支部結成
3月 組合員数4264人
4月 御殿場支部結成
10月 浜松準備会<冷凍・冷蔵品取り組み開始>
2008年 3月 組合員数4338人
4月 (有)幾見養鶏鶏卵供給休止
6月 利用分量割戻しの実施
10月 創立20周年記念奥村氏講演会開催
2009年 1月 創立20周年記念生活クラブ連合会加藤会長基調講演会および展示会開催
3月 組合員数4239人 3温度混載便で牛乳、豆腐の混載配達開始
(有)幾見養鶏鶏卵供給再開
6月 利用分量割戻しの実施
8月 浜松センターの開設
11月 生活クラブ共済連創立のための出資810万円の実施
2010年 3月 組合員数4265人
5月 浜松準備会で牛乳取り組み開始
6月 利用分量割戻しの実施
2011年 3月 組合員数4210人
2012年 3月 組合員数4095人
2013年 2月 浜松支部結成
3月 組合員数3960人

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